【アウェーレポート】髙田椋汰のJ初ゴールが決勝点に。苦しい内容の試合を制し連勝(5月6日 鹿児島ユナイテッドFC)

「90分を通して相手に攻めこまれる時間が多かった」。明治安田J2第14節・鹿児島戦で決勝点を取った髙田椋汰は、自身のJ初ゴールの喜びより先に、反省の言葉が出た。ベガルタ仙台は思うようにボールを持てず苦しんだが、林彰洋の好セーブなどで踏ん張り、連勝した。

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